時間と食事との関係 その2 ~良い食事の習慣~

時間と食事との関係 その2 ~良い食事の習慣~

こんにちは。
大矢祥一です。

 

時間と食事について前回は、
「ミネラルウォーター」
を摂取する習慣についてお話しました。

 

今回は食事について
少しお話していきたいと思います。

 

ただし、この食事は、
人によって好き嫌いやアレルギー体質の問題があるので、
可能な範囲で参考にしてください。

 

僕は週に4日から5日ほど、
必ず食べるように習慣づけたものがあります。

 

それは納豆、豆腐、キムチ、卵です。
さらに生野菜を加え、
これを一つの器の中でかき混ぜて食べます。

 

ちょっと見た目がグロテスクですが、
意外と美味でイケます。

 

加えてヨーグルト、お味噌汁も一緒に食べています。
(ちなみにヨーグルトには蜂蜜、
ブルーベリー、りんご酢を入れています。)

 

朝食は、いつもこのセットを食べています。
今では僕にとって欠かせない食事です。

 

今ご紹介した材料には、1つの共通点があります。

 

それは

「酵素(エンザイム)」
です。

 

僕の中で、この「酵素(エンザイム)」
を意識した食事にシフトしたことが
一番調子が良くなった契機だと感じています。

 

僕はもうこの食事を数年続けています。

 

ではなぜこのような食事で調子が良くなったのでしょう?

 

一般的に、今の世の中にある食品のほとんどには
「食品添加物」が使われています。

 

現在、食品に関する法律では、
食品添加物は基本的に安全とされています。

 

ですが、ある調査で
30,000個あるお菓子のうち、本当に安全なお菓子は
その中の30個に満たないという報告があります。

 

僕も、お金に困っていた頃は、
近くのスーパーやコンビニで
割引されたお弁当を食べることが常でした。

 

ですがある日、僕の尊敬する方から
食事に関してアドバイスをもらいました。

 

そして、この食事習慣に変えてから、
徐々に変化が起こってきたのです。

 

まず、1つ目が片頭痛です。
僕はもともと片頭痛持ちだったのですが、
極端に片頭痛が少なくなりました。

 

これは僕の人生という大きなくくりで見ても
かなりプラスな出来事です。

 

そして、次が一番重要なのですが、
体が疲れにくくなったことです。

 

これは一体どういうことなのでしょうか?

 

次回の時間と食事との関係については、
食事によって日々のパフォーマンスに
どのように影響してくるのかということを
お話していきたいと思います。

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